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<雑記帳>慶大SFCが設立20周年の記念式典(毎日新聞)

 小論文や面接だけで受験し、高校の推薦不要のAO入試を日本で初めて導入した慶応大学の湘南藤沢キャンパス(SFC)が設立20周年を迎え、記念式典が4日、神奈川県藤沢市のキャンパスで開かれた。

 卒業生ら約3000人が参加。初代の総合政策学部長を務め、元政府税制調査会長の加藤寛氏も出席。加藤氏らの名前を冠した顕彰を設け、意欲的な学生に贈ることも発表された。

 加藤氏は「慶応藤沢キャンパスでは『KFC』でケンタッキー・フライド・チキンと間違えられるので、湘南を入れ『SFC』にした」と紹介。思わぬ秘話に卒業生らは大爆笑。【永尾洋史】

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<将棋>久保棋王が初防衛 3勝2敗(毎日新聞)

 将棋の第35期棋王戦五番勝負の第5局が30日、大阪・関西将棋会館で行われ、190手で久保利明棋王(34)が挑戦者の佐藤康光九段(40)を降し、3勝2敗で初防衛した。

 久保は17日、羽生善治名人(39)から王将位を奪取。その時点で棋王戦は1勝2敗だったが、2連勝して逆転し、2冠の立場を守った。前期、久保に棋王位を奪われた佐藤は、今期もフルセットの熱戦の末に敗退した。

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首相が初のオープン会見、「珍質問」「激辛質問」も続々…(産経新聞)

 26日の鳩山由紀夫首相の記者会見は、初めてフリーランスやインターネットメディアの記者にも開放された。首相は「『私は開きました』と申し上げたい」と胸を張り、今後も記者会見の開放を進めていく考えを表明した。

 だが、質疑自体は必ずしもかみ合わなかった。出席したフリーランス記者の上杉隆氏は「世界中のジャーナリストに代わって御礼申し上げたい。質問はありません」と“珍質問”。「個人の能力を超えたことを平野博文官房長官に要求するのは酷だ。官房長官のチェンジも視野にないか。国民の切なる願いだ」(日本インターネット新聞の竹内尚文氏)という“激辛”質問も飛び出し、平野氏は苦笑いするしかなかった。

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<臓器移植>提供拒否は小児も有効 指針改正へ(毎日新聞)

 改正臓器移植法の7月全面施行に伴い、厚生労働省の作業班(班長、新美育文・明治大教授)は23日、15歳未満の小児について、臓器提供をしない意思表示は年齢に関係なく有効とすることを決めた。脳死判定や臓器摘出を書面で承諾する遺族の範囲は成人と同様とした。また、拒否の意思表示ができない障害者などの場合、当面、脳死判定と臓器摘出は見合わせる方向で一致した。4月の厚労省の臓器移植委員会などを経て、ガイドラインを改正する方針。

 改正臓器移植法の全面施行で7月17日から、家族の書面による承諾で、15歳未満の小児からも臓器提供ができるようになる。これに伴うガイドラインの改正などを審議してきた作業班は、臓器提供の拒否の意思表示を「一律に年齢で区切るのは困難」と判断し、年齢に関係なく有効とした。小児の臓器摘出を承諾する遺族の範囲は成人と同じく、父母や祖父母、同居の親族などとした。特に小児と父母との関係を重視し、父母の意向を慎重に把握するよう努めることを求めた。

 また、厚労省は23日、新しい臓器提供意思表示カード(ドナーカード)案をホームページに掲載し、意見募集を開始。提供したい臓器を「○」で囲むやり方から、提供したくない臓器に「×」を付ける方法に変える。【河内敏康】

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トキ2羽、本州と佐渡往来=新潟(時事通信)

 新潟県佐渡島で2008年に野生復帰を目指し放鳥された国の特別天然記念物のトキ10羽(1羽死亡)のうち、雌2羽が本州と佐渡を行き来していることが23日、分かった。環境省によると、本州に渡ったトキが再び佐渡に渡ったのが確認されたのは4例目。同省は「繁殖期で行動範囲が広がり、雄を探した結果ではないか」と分析している。
 1羽は4歳の雌で、08年11月に本州側に飛来。長野、山形、福島、宮城、富山各県を経て、22日朝まで佐渡にいるのが確認され、同日午後には、新潟県糸魚川市の田んぼで餌を探しているのを市民が見つけた。
 もう1羽は2歳の雌で、21日まで同県長岡市で確認された後、22日午前、佐渡の田んぼで2羽の雄と餌を探しているのが確認された。 

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